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 2007.03.13  夢を見た
ふと私が気がつくと、とある洋風な屋敷に泊まる事になっていた。
空は薄暗くなっていて、今にも雨が降り出しそうだ。
部屋は数人で一つの部屋に泊まるという形になっていた。
お世辞にも広い部屋とは言えず、外観とは裏腹に質素なベッドが絵の掛かった壁側に2つ、反対側にもう2つと計4つ置かれているだけだ。
最初は一人だった部屋に段々と人が集まる。
最初に入ってきた一人は、何やら私と顔見知りらしい。
気付くと私も彼女と仲良さげに話していた。
続けて入った2人はまた別の仲間のようだ。こちらも女性だった。
特にすることもなく皆早々にベッドに潜ると、自然と天井が目に入る。
しかし、私の目に映ったのは暗い空だった。天井がない。
所々で小さく稲妻が走っている。
ここに居ては危ないので、とりあえず雷の近さを簡単にでも知るためぱっと目に入った稲妻に目をつけ、頭の中で秒数を数える。
9秒、と数えた瞬間、その秒数に見合わないような地を裂く大きな音がした。
どうやら雷は徐々に近づいているようだ。
早く出なければ。
部屋から出ようとすると、そこには血のついた包丁のような刃物を持った男がいた。男もなにやら傷だらけで、顔には包帯が巻かれていて、腕はぱっくりと皮膚が開き肉が見えている所さえある。
私と親しげに話していた女性が殺された。
他の2人の女性が恐怖で廊下に駆け出す。
男はそれを追いかけていった。
次は私の番だろうか。
・・・・・・そこで私は目を覚ます。夢かとほっと胸を撫で下ろす。
どうやら私は大きな茶色い鞄を椅子代わりにして座り込み、そのまま眠っていたようだ。
目的地にたどり着く。
―ふと私が気がつくと、とある洋風な屋敷に泊まる事になっていた。


ちょっとした小説風に。笑
ただ夢だから穴がありすぎて話にならん。
こんな感じで同じ事がずーーーーっと繰り替えすっていう夢を見ました。
疲れた。

あ、バトン溜めてるんで、後日ちゃんとやりますー!えへへ


以下日記。気分悪くなるかもなので読まないほうがいいかも。
一応隠しておきます。
なんか自分が思ってるより病んでそう。気持ち悪いなーほんと。




いつもの如く謎の吐き気に襲われて(でも吐く気にはなれない)ふとんに潜ってて。
で、吐き気は収まってきたんだけど、今度は最近泣いてなかったからか、ぶわーって涙が出てきた。

人に迷惑かけてばっかだし、大切な人たちでさえ助ける事も出来ないし、何事も中途半端だし、言うことやんねぇし、ホント生きてる意味ねぇなって。
これ改めて考えてた事じゃなくて、ずっと思ってて。
以前大切な人に生きてることに理由は絶対あるんだから、そんな事言うなって言われたけど、わかんない。
理由が見つからない。どうしたら理由なんてわかるの?自分で考えるの?誰かに聞くの?自然とわかるの?
私なんていつ消えても誰もマジで気付かないんじゃないかな。

だめだ、止まんなくなってきた。
ホント心の底からダメ人間なんだ。

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